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ゆるブラック企業の改善策

2021.12.01(20:31) 2608



働きやすいが力がつかない企業を「ゆるブラック企業」と言うそうです。

ちなみに、「ブラック企業」はきついだけで力がつかない企業。「ハードワーク企業」は、らくではないが力がつく企業。働きやすく、力もつくのが「ホワイト企業」だそうです(日経ビジネスより)。

日経ビジネス2021年11月15日号によると、働き方改革ができ、企業の「安易な労働時間削減策」によって、「裁量の余地がない定型的な仕事」を与えられた若手社員が多くなったようですね。

創造的な仕事をするためにはどうしても残業時間が必要になってくるため、言われるがままの作業をするような仕事を若手社員に回す企業が増えてきているみたいです。

そして、企業は正社員の労働時間を減少する代わりに、非正規雇用やパートタイム労働者を増やして減少労働時間分の人員を確保していたようですね。

働き方改革が進んで、働きがいが失われているというデータが出ているようです(上掲、日経ビジネスより)。

まぁ、こうしたことは、ドラッカーの『現代の経営』にて、1954年にすでに警告されていたことなのですけどね。

ドラッカーが言っていたことは、人は単純な仕事を続けていたらあきるし、仕事は段階としては完結したものが必要なんだということですね。

ひとまとまりの段階として独立させないと、自分の仕事の成果を確認することもできないのです。

また、ドラッカーは、仕事はある程度挑戦の要素があるものにしなければならないと言っています。

人は誇れるものを成し遂げて、誇りを持つことができるということです。仕事が重要なとき、自らを重要と感じるとドラッカーは言っています。

ですから、単純な労働時間削除の方策を企業は取っていたら、若手社員のやる気はどんどんそがれるでしょうし、スキルもつかないし、心も腐ってくるでしょう。

ゆるブラック企業になっている会社は、ぜひ『現代の経営 下』を読んでみてください。どうすればよいのかが全て書いてありますから。





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ロマンチストか、、、

2021.12.03(11:00) 2609



私が住んでいるところは千葉県柏市です。ただし、JR柏駅には少し遠いところへ住んでいます。

柏駅周辺は、柏で一番にぎわっているところですから、柏駅の方へ行くというのは、昔の田舎でいう「街へ出かける」というイメージに近いものがあります(笑)。

昨日、柏駅方面へ出かける用事があり、その帰りに花屋さんで家内へのプレゼントを買いました。

写真の”赤いバラのプリザーブドフラワー”です。

特に何かの記念日ではなかったですが、最近は家内に花をあげることもなかったので、クリスマス仕様のバラを選んでプレゼントにしました。

家族に鶏の唐揚げも買って帰ったので、それで喜んだのか分かりませんが(笑)、一応喜んでいました。

家内からは、「前から色んな人に”ロマンチストですね”と、言われていたもんね!」と冷やかされましたが(笑)。

ロマンチストか、、、あまりよい響きではないですね。。。



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『日本沈没 -希望のひと-』を見て思ったこと

2021.12.04(22:47) 2610



毎週日曜日に、『日本沈没 -希望のひと-』が放送されていますね。(以下、ドラマのネタバレが含まれます。)

つい先日、このブログで「ネガティブな感じがする映画やドラマを見ない方がいい」と書いていましたが、私は『日本沈没』は見ています(笑)。

日曜劇場はいつもよくできたドラマですし、困難に立ち向かう人々の姿をどう描くのかなという期待もあって毎週見ています。

しかし、コロナがまだ収まっていない状況で、日本列島が沈没するというテーマは重すぎるように思いました。

結構、日本人の心に不安感を植え付けているかもしれません。

また、ドラマの途中で評価をするのはどうかという面はありますが、前回に日本人の移民計画があって、その移民先に中国をあげたのはいただけません(注:原作はどう書かれていたかを覚えていません。しかしながら、このドラマは原作をだいぶ書き換えていると思いますから、仮に原作にあった設定でも変えても良かったでしょう)。

中国共産党のウィグルや香港に対する人権を無視した非道な行為が国際的に批判されているときに、日本人が移民する先に中国を検討するなんてことは冗談であっても許されないことだと思います。

もし、日本人が中国に移民したら、どこかの場所に集められて強制労働されたり、自由が制限されたり、きれいな女性は連れて行かれたり、恐ろしいことが起きるでしょう。

中国共産党は歴史的な正当性を抗日闘争におき、国家教育の根幹にしています。要は、日本を憎むことによって成り立っている国なんですよ。

そんな国へ移民できますか。


それから、日本は「言霊のさきはう国」です。

こういう「日本が沈没するような言霊」は良くない気がします。

ドラマを見ている私が言うと説得力がないですが、その言霊が人々の心に入っていくので、日本人の心に恐怖感や不安感を植え付けてしまっているのではないかというのが気がかりです。

このタイミングで、このドラマを誰が企画したのかは知りませんが、もしネガティブな意図が背後にあるのなら、その意図は逆に返されることになるでしょう。

日本は沈没しません!

これから世界をリードするのは、日本とイギリスとアメリカです!

みなさん、不安感と恐怖感は持たないようにしてください!

日本は必ず復活し、発展します!


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戦略づくりを外部のコンサル会社に依存していはいけない

2021.12.06(22:27) 2611

今日の日経新聞の13面のインサイドアウトに、「教えてコンサル、あれもこれも」という記事がありました。

記事には「経営改革の重要な戦略づくりで外部のコンサルティング会社に依存する企業が増えている」ということが書かれています。

中期経営計画の立案もコンサルティング会社に依存している会社もあるようです。

これはダメですね。

経営計画の策定や重要な意思決定はコンサルティング会社に丸投げしてはダメです。

会社の運命を全く関係のない会社に委ねるつもりでしょうか?

コンサルティング会社には、「経営計画の策定の仕方や考え方のアドバイス」をもらうのはいいですが、経営計画を策定してもらったり、意思決定の中枢を外部コンサルに明け渡してはいけません。

それらを考え、意思決定をするのはあくまで会社自身ですし、重要な情報はお客様が持っていると思わないといけません。

コンサル会社は皆さまの会社のお客様(「顧客」という意味)ではないので、そこに答えはないのですよ。

システムを導入するといっても、自社の利便性を第一に考えるのではなく、そのシステムを導入してお客様に喜んでいただけるものかが大事なのです。

「そのシステムを導入して、お客様に喜んでいただけるの?」という問いが必要です。

経営の答えはお客様が持っています。コンサル会社にはありません。

そして戦略的意思決定は経営者がすべきものです。決して他社の者にさせてはいけません。

良いコンサルタントは、貴社にない視点を教えてくれる人、目線を高くしてくれる人、考え方を正してくれる人、お客様の立場を思い出させてくれる人です。

答えをくれる人ではなく、「正しい問い」をしてくれる人です。




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子育てはお金がかかる(笑)

2021.12.08(18:24) 2612



10万円の給付について国会でまだなんかやっていますね。

私は生活困窮者に一律給付した方が良いと思っている側ですので、18歳以下の子供に10万円の給付する政策に納得できない人の気持ちには同情的です。

公明党の案を自民党が押し切られた形でこうなっていますが、おかしな政策だと思います。

子供がいなくてもコロナで困っている人は困っているわけですから。

ただ、決まってしまったことは、うらやんだり、根に持ったりしないことがいいのかなとも思います。

「もらえる人は良かったですね。」と、祝福しておけばいいのではないでしょうか。

私の家は、子供は成人していますから、当然もらえません(笑)。

結婚して間もなくの頃、まだ我が家には子供はいなかったですが、子供を二人育てていた会社の先輩が家族で外食に行けないということを私に話していました。

「子供といっても、食べる量は大人の半分ではないですからね。きっちりと2人分プラスしてかかりますよ」と、当時小学校のお子さまが二人いた先輩がおっしゃってました。

私は「そうなんだ」とその時は思ったのですけど、子育てを二人してみて、想像以上にお金がかかりました(笑)。

子供というと、経済的に大人の半分という印象を持つ人もいるかもしれません。

そんなことはないんですよね(笑)。小学校の高学年からは大人並になんでもお金がかかりますし、中学・高校・大学になったら大人一人分よりお金はかかります(笑)。

世の中で一番お金がかからないのは、「遊びに行かない」”おっちゃん”だと思います(笑)。小遣い分くらいしかかかりませんから(笑)。

私の家族の子供の頃は無償化はなかったですし、奨学金も大したものもありませんでした。児童手当はほんの少しあったくらいです。

学校も授業料以外に、通学定期代がかかります。会社員なら会社が出してくれますが、学生は家庭持ちです(笑)。通信費、教科書代、制服代、医療費、修学旅行の積立やカバン代、お小遣い、塾などの習い事のお金、クラブ活動費、受験費用、入学金などなど。

お風呂に入ったら若いわけですから、大人よりシャワーは使うでしょうし(笑)、トイレットペーパーも流す水量も子供だから少ないってことはないのです(笑)。

まぁ、だから10万円は18歳以下の子供のいる家庭だったら、あっという間に使われてしまうと思いますよ。修学旅行用の服やカバンにする人もいるでしょうし、大学受験料のたしにする人、入学金に備える人もいるでしょう。

政府の政策に納得できない人も多いかと思いますが、子育てにはお金がかかり、それ以外にも大変なことがありますので、もらえない人は気にしない方がいいのかなと、そんなことを思いつつ、ブログを書きました。



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祝ブログ連載2,401回!(笑)

2021.12.11(16:04) 2613

前回のブログで書き忘れていたのですが、「世界を変える若き企業家たちへ 古賀光昭のブログ」の連載が前回分で2400回に達成したのでした(笑)。

ですから、今回が2,401回目のブログになります。

2021年中に2,400回を目標にしていましたから、達成できてよかったです。

何事も”節目”を大事にすることは必要かなと思います。

節目で、目標にどれくらい達成したか、自分の仕事は十分なものであったかを振り返るのが良いですね。

12年以上ブログを書いているわけですが、最初はビジネスマンの助けになるような内容から書き始めて、次に経営者向けに内容を変えていって、途中で阪神タイガースの話題を書いたりしながら(笑)、現在は「世界を変える若き企業家たち」に向かってブログを書いています。

とはいっても、タイトルにとらわれた内容を書いているわけではありませんけどね 笑。

まぁ、"Nothing's gonna change my world” です(笑)。

明日からは、Disney+の『ザ・ビートルズ:Get Back』と『Let It Be』のリミックス版のレビューというか感想を書いていこうと思っています。

では、今後とも、「世界を変える若き企業家たちへ 古賀光昭のブログ」をよろしくお願いいたします。



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Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その1

2021.12.11(22:14) 2614



Disney+『ザ・ビートルズ:Get Back』を見ました!結論から言うと、「ビートルズファンとミュージシャンは絶対に見るべき!」

ビートルズファンなら、絶対に見ておくべきなのは当たり前として、ミュージシャンとして活躍している人や、これから活躍するであろう人も見ておいた方が良い作品です。

(以下、多少ネタバレしているかもしれません。見ようと思う人は読まない方がいいです。先入観もできてしまいますし)

ただ、ライトなビートルズファンや、ビートルズを好きでない音楽ファンには向いていない作品かもしれません。

というのも、とにかく長い(笑)。6時間以上あるんじゃないかな。そして、Part1は、特にシンドイと思う。

だから、これは映画館で上映ではなくて、動画配信が正解でしたね!

映画館で6時間をぶっ続けで見るのは困難だし、家のテレビやタブレット等で休憩しながら、何度も見るのが最高かと(笑)。


ところで、この『ザ・ビートルズ:Get Back』の背景と大まかなあらすじを言うと、『ホワイトアルバム』時にメンバーのバラバラ感に危機感を持ったポールマッカートニーが、もう一度バンドの結束力を高めようと、デビュー時に戻ったシンプルな構成でライブをやろうということを発案。

そして、新曲づくりを含めたリハーサルの様子とライブを撮影し、それをテレビ番組として放送するという方向で「ゲットバックセッション」が進むことになります。

最初は2週間で14曲を準備するような話でしたが、バラバラな雰囲気は継続していて、新曲作りどころか、できかけている曲のリハーサルも進みません。やむなく1週間延期し、3週間でアルバム一枚分の14曲を準備し、ライブ演奏をしようということになります。

詳細は見ていない人のためにあえて書きませんが、紆余曲折を経て、伝説のルーフトップライブ(スタジオ屋上でのぶっつけ本番ライブ)に至るのです。


私はルーフトップライブが始まって、「Get Back」の音合わせ的なショートバージョンが終わった後、正式な1曲目と2曲目として「Get Back」が演奏されたときに「良かった~」と思いました。

そして、ザ・ビートルズのメンバーが楽しそうに演奏している姿、特にジョージハリスンが楽しそうに演奏している姿を見ると、泣けてきました。

このルーフトップライブに行くまでの様子が約6時間くらいにまとめてあるのですけど、その映像を6時間も見ていますと、まるで自分もその中にいるように感情移入をしてしまって、つらい気持ちになっていました。

それゆえに、ルーフトップライブでザ・ビートルズのメンバーが楽しそうに演奏している姿を見たときに、過去に見たルーフトップライブとはまったく違った感動があったのです。

だから、ルーフトップライブのシーンだけを見るのではなく、長いですけどPart1からPart3までの経緯を見てから見ることをお薦めします(これがこの映画の流れです)。その方が何倍も感動するでしょう。


ところで、2曲目の「ゲットバック」の時に、カメラがリンゴスターの後ろから撮っているシーンがちょっとだけあります。ポールの背中とジョンの背中が一瞬見えるのですが、ジョンとポールの背中を見ながら後ろでドラムを演奏する気分って、どんなのでしょうね?

いやー、プレッシャーがあるでしょうけど、羨ましい限りです。


長くなりましたので、続きは次回に書きます。次回は、『ザ・ビートルズ:Get Back』を見て気づいたことを書きたいと思います。



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2021年12月
  1. ゆるブラック企業の改善策(12/01)
  2. ロマンチストか、、、(12/03)
  3. 『日本沈没 -希望のひと-』を見て思ったこと(12/04)
  4. 戦略づくりを外部のコンサル会社に依存していはいけない(12/06)
  5. 子育てはお金がかかる(笑)(12/08)
  6. 祝ブログ連載2,401回!(笑)(12/11)
  7. Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その1(12/11)
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