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吉田松陰先生の『留魂録』

2021.01.01(15:42) 2468



皆さま、明けましておめでとうございます。2021年が始まりました!

中国ウィルスによって不安な日々、不自由な日々を送っておられる方が大半かと思います。

今年はコロナが好転することを世界中の誰もが願っているでしょう。

しかし、今年いっぱいは厳しい状況が続くと見た方がよいです。

今のような厳しい状況が続き、失業する人、倒産する会社は今年はかなり増えるでしょう。経済的な厳しい環境はこれからが本番だと思われます。

今年は精神的な強さ、自分の軸が試される年だと思います。

世界や日本でいろいろなことが起きるでしょうから、心の軸がない人は右往左往する年になると思われます。

腹をくくってください!

今までの自分のやり方、成功を捨てても、生きていく道を考えましょう。

かといって、「がりがり亡者」になるのではなく、すがすがしく淡々と生ききりましょう。

こういう時代にこそ、学んでほしいのは、吉田松陰先生の『留魂録』(りゅうこんろく)です。



この本はとても良い内容ですから、時間のあるときに読まれるといいですよ!

今年は更に「免疫力と精神力」が必要になる年です。

読書によって心の栄養を得るようにしてください。

頑張って行きましょう!本年もよろしくお願いいたします!


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我々は誰もが毎日、命を削っている

2021.01.03(20:12) 2469



今回は時間について書いてみます。

中国ウィルスが起きて、死を意識した人もいるでしょうし、なんとも言えない不安感を持たれた方も多いでしょう。

そこで考えていただきたいことは、もっとも貴重なものは時間だということです。

中国ウィルスにかかろうが、かかるまいが、人間はいつか死にます。

各人がいつ亡くなるかは全く分かりませんし、残された寿命がどれだけあるのかも分かりません。

確実に言えることは、我々は寿命の範囲で「与えられた時間」を毎日消費しているということです。

残された余命の時間を毎日消費しているのですよ。

言葉を代えれば、誰もが毎日、命を削っているのです。

だから、何気ない毎日の時間も尊いものなのですよ。無駄にしていたら、命を無駄に削っていることに近いです。

スマホにも貴重な情報もあるでしょうし、読書や勉強に使っている人もいるでしょう。あるいは、気分転換に動画を見るのも楽しいものです。

しかし、人生にとって「どうでもいいようなもの」に時間を使っていませんか?


誤解していただきたいのは、私は娯楽や楽しみを否定しているわけではありませんよ。娯楽や楽しみも必要です。

ただ、条件反射のように、ついスマホを手に取って、「ほんとは”どうでもいいこと”なのに時間を潰してしまっていないか」ということを言っているのです。

その時間を少し減らして、別のことに時間を使ってみてはいかがでしょうか?

特に若い人は時間がこの先にも無限にあるような錯覚を持つかもしれません。

でも、年齢が上がれば上がるほど、時間が過ぎるのは早いですよ(笑)。あっというまです(笑)。

自分の人生がどうなるかは、時間を何に使ったか、その一点です。

若い人ほど、時間のことを考えてみてください。

「一年の計は元旦にあり」。一度、日々の時間の使い方を見直してみることをお薦めします。



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2021年はどのような年になるのか?

2021.01.04(15:03) 2470



今日は、2021年1月4日です。今日が仕事始めの方もたくさんいらっしゃるでしょう。

報道では、東京、千葉、埼玉、神奈川に緊急事態宣言を発出する調整が政府でなされているということでした。

緊急事態宣言が発出されて、どこまで効果があるのでしょうか?

ところで、新型コロナウイルスは日本に元々ないものです。

それが今こんなに日本国民を苦しめているのは、はっきり言って、中国(中国共産党)のせいでしょう。

中国の責任や、中国へ賠償を請求する声が、政府やマスコミからまったくと言っていいほど上がらないのに、違和感を持ちます。

さて、話を戻します。今回の緊急事態宣言の詳細は分かっていません。

おそらく1か月の期間で、飲食店を中心に絞り込んだものになるのではないかとの報道が出ています。

今出すくらいなら、1か月前の方が良かったと思いますよね。

緊急事態宣言が出ると消費は更に落ち込むでしょうから、この一か月を乗り切るには、補助金の金額がポイントになりますね。飲食店や観光業は弱り切っているところに緊急事態宣言で追い打ちをかけられますから、一息つけるぐらいの補助金を出さないと業界がなくなってしまうような恐ろしい事態になります。

責任を取る気がない政治家や自治体の長に国民が振り回されているように思います。ただし、選んだのは国民、都民、府民なので、そこがやっかいなところですが。。。

そして、2021年の日本経済ですが、厳しい状況が続くでしょうね。今年からが本格的なサバイバルになると思われます。

経済はつながっていますから、飲食店が営業できなくなりますと、そこで働いている人だけではなく、食材を提供する会社や食材を運ぶ運送会社など、いろいろなところへ波及し、まわりも影響を受けます。

そういう会社の仕事を受けている税理士、社労士など、何らかの取引をしている人も影響を受けるでしょう。

今年は海外の国で景気が良くなりそうなところが見当たらないので、さらに世界的な景気後退になると見た方がいいですね。

株も手を出さない方がいいでしょう。乱高下が激しくなりそうです。

ただし、これから期待できる分野があります。”フードテック”の分野です。

コンピュータ×インターネット×AI×IoTなど、最近のIT技術の進化と「食」を合体させたものです。この分野に政府も積極的に支援することを表明しています。

カニカマのように、蟹ではない食材を使ってカニのような食べ物を作ることや、野菜を使って肉料理のようなものを作ることや、養殖など、多岐に渡って「食」におけるイノベーションが起ころうとしています。

食は、農業、漁業、食品製造、流通、保存、調理、配送など、幅広い分野にまたがります。

また、トレンドは世界的には食不足の方向になっています。これから非常に伸びる分野なので、関心のある方は政府の補助金を調べてみるのもいいでしょうね。

次回は、今年の厳しい状況を乗り越えるための企業編を書こうと思います。



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激動の2021年を生きのびるために 企業編

2021.01.05(22:56) 2471



2021年は激動の年になります。経済的にはかなり厳しい年になるでしょう。この激動の年をどう生きのびるか、”企業編”を今回は書きます。

私が昨年の危機のときから何度も言っていることは、企業は「お金を持っていること」がポイントです。お金があれば、売上がゼロでも倒産しません。

それゆえ大事なことは、危機が来る前にお金の備えをしておくこと、「お金を蓄えておくこと」、「お金を借りておくこと」なのです。

経営が苦しくなったら誰もお金を貸してくれませんので、経営が苦しくなる前にお金は借りておくことです。

しかしながら、今の段階で既にお金を借りることはできなく、「このままコロナが続けばお金が続かない」という経営者は多いでしょう。

今日はそういう経営者、社長にお話をしたいと思います。


はっきりと言います。

会社に執着するのは辞めてください!


一から会社を立ち上げた社長は、会社が我が子のようにかわいく、大切なものでしょう。

でも、会社はあなたの子供ではありません!

会社を経営する上で、愛社精神は必要です。必死のパッチで会社を守ってきたことは立派です。すごいことです。

しかし、会社に執着していると、会社が倒産したら、「自分はもうダメな人間なのだ。もうダメだ。」と絶望するのですよ。

二代目、三代目の方なら、「会社を倒産させたら、先代に申し訳が立たない。死んで詫びるしかない。」なんて考えてしまうのです。

会社を倒産させたからといって、あなたが死んで詫びるものではないのですよ!

どんなに歴史がある会社であろうが、それが潰れても絶望するものでもないのです!そんなものはありません!

絶望なんかせずに、また別の事業をやればいいんです!

この世に永遠のものなんて一つもないんです。だから、会社が潰れた、お店が潰れたといって、それで自分はダメだと思うのではなく、お客様の方を見て、もう一度やり直すのですよ。

しかし、経営をやり直す気力がわかないのなら、後進の指導をするのもいいです。「こんなことをしたら失敗するよ」ということを若い人におしえてあげたらいいじゃないですか。

あるいは、どこかに勤めてサラリーマンをやり直せばいいんです。

「これしかない!」などの思い込みはダメです!ほんまダメです。

心清く、善き人であって、また違った会社で汗をかいて働けばいい、頭をつかって働けばいいのです。

社長からヒラになってもいいじゃないですか。またヒラからトップまで上り詰めるのもよいし、ヒラのまま「善い人」で終えるのも良しです。

懸命に生きて、まじめに仕事をしていたら、人はそういう人をほっておきません。誰かしら人は見ているものです。

今日は厳しいことを書きました。こうしたことは起きてからだと遅いので、このブログを読まれた方は頭の片隅に今日の内容を覚えておいてください。



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激動の2021年を生きのびるために 対話編 

2021.01.06(14:21) 2472


(写真は本文と関係ありません)

昨日のブログでは、激動の2021年をどう生き残るかを書きました。話の主眼は、倒産しそうな段階での心構えのようなものになりました。

今回は趣を変え、先日対談したA社長との内容を文字起ししてお伝えしたいと思います。

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A社長 「コロナが発生して、まったく先が読めなくなりました。これからどうなっていくのでしょうか?」


古賀 「それは誰にもわかりませんね(笑)。一つ言えることは、”未来は予測しがたい方向へ変化する”ということです。正確な未来は誰も予想できないし、今予想している人の内容はほとんど違ったものになると思っていた方がいいでしょう。未来予測は当てになりません(笑)。私は今年は厳しい経済状況を予測していますが、それも外れるかもしれません(笑)。ただし、大事なことがあります。それは”すでに起こった未来”(古賀注:変化のこと)を見ることです。」


A社長 「”すでに起こった未来”を見ることですか、、、具体的にはどういうことでしょうか?」


古賀 「ちょっと話がずれるかもしれませんが、私は世の中の人はコロナに意識を向けすぎだと思っています。まるで、”コロナを撲滅させる使命をもった人々”のようです(笑)。
はっきり言って、医療関係者や製薬会社、政治家、感染症専門家以外の企業や人々は、コロナと戦う必要はありません。コロナのことを考えすぎても仕方がないんですよ。”三密を避ける”や”マスクをつける”など、専門家会議から出されたルールを守ることは大事ですが、専門外の人がコロナについて論評しても、考えすぎても役に立つことはないんです。
ポイントは、コロナを原因として起こっている変化を見ることです。コロナを見るのではなく、コロナが起こした”変化”を見てください。コロナを見ることと、変化を見ることは全く違います。」


A社長 「なるほど!リモートワークや人との接し方など、仕事や生活にいろいろな変化が出ていますね!」


古賀 「ただ、変化の中には、コロナが出てくる前から始まっていた変化もあるんです。リモートワークはその例でしょう。
私に言わせれば、”工業化社会から知識社会への移行期”の最終決定打がコロナなんだということですね。その大きな流れは変わっていない。人々の意識が変わり、働き方が変わり、人生観が変わり、工業化社会では当たり前に存在していたものが崩れていく姿を見るということですよ。
だから、社長は変化を見て、その変化の中に自社の強みを生かせる機会(チャンス)がないかを考えなければいけないんです。


A社長 「変化を機会に生かすということですね。」


古賀 「ええ、そうです。今の状況をコロナによる脅威や恐怖と考えるのではなく、”変化なんだ”と捉えることです。地球では過去に何度も起きた変化だと思った方がいいですよ(笑)。
新型コロナウイルスは初めてのことだと思うから恐怖心が出てきますが、人類は何度もそうした変化を乗り越えてきたと思ったら、はらも座りますよ(笑)。まぁ、人間は”しぶとい”ですから、滅ぶことはありません(笑)。」


A社長 「なるほど、少しは気持ちが落ち着いた気がします。ありがとうございました。」


古賀 「何か参考になったとしたら、良かったです!」



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今年は今まで以上に「信頼できる人」と話をするといいですよ

2021.01.07(22:00) 2473



7日、米議会がバイデンの時期大統領の当選を正式に認定しました。ペンス副大統領が選挙結果の認定を阻止する可能性も言われていましたが、それはありませんでした。ネット上では「ペンスが裏切った!」という言葉が出ています。

まぁ、裏切ったか、ビビったのかよく分かりません。しかし、ここまでの動きはトランプ大統領の想定内だと私は思います。

仮に20日、バイデンがアメリカ大統領になったとしても、これからの2、3か月はアメリカ全土で内戦があるのではないでしょうか。

そして、今まで隠されていたことが明るみになると思います。驚くようなことが次々と起こるかもしれません。

日本は緊急事態宣言が首都圏に出て大変ですが、アメリカの情勢は世界の未来に影響しますので、皆さまも注意していてください。

今年は中東で戦争があるかもしれませんし、海外で大きな地震や津波が発生するかもしれません。

なにか起きる時には重なって起きるものですから、中国ウィルス以外にいろいろなことが世界で起こるでしょうね。

日本も注意しなければいけないです。

世界や日本で驚くようなことが起きても、恐怖感を持たず、家族や隣人や友人や会社の仲間と力を合わせ励まし合って今年を乗り切っていただけたらなと思います。

一人で考え込むタイプの人、人に相談するのが苦手な人は、意識して今まで以上に人と話をするようにするといいですよ。一人で考えていると、深みにはまっていることがありますから、要注意です(笑)。

一人にならず、「信頼できる人」とマメに連絡を取り合ってくださいね。


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ブラック企業を経験し、起業した人へ

2021.01.08(21:36) 2474



会社を創業した社長や個人事業主のほとんどは、サラリーマン経験をしてから、独立の道へ入っていますよね。

そうした方に気をつけてもらいたいことがあります。

それは、「サラリーマン時代に社長へ感じていたものを引きずっていないか」の確認です。

例えば、サラリーマンの時に会社がブラック企業で、社長に「こき使われた経験」があって、社長は社員を自分の思うがままに使う”悪い人間”だという印象を持っていることがあります。

そうすると、独立して自分が社長に営業に行くと、自分が働いていた会社の社長ではないのに「社長は社員を虐げる悪い人だ」というフィルターで見てしまって、「社長のために良い商品やサービスを提供したい」という気持ちが起きません。

あるいは、サラリーマン時代に「社長はお金に汚い」という印象を持った人が税理士で独立すると、自分のお客様になる社長を「お金に汚い人だろうな」と見てしまうこともあるでしょう。

結局何が言いたいかというと、社長に対する悪い印象をそのまま持っていたら、現在のお客様である社長に対して敬意のない仕事になってしまうのです。

まずは自分の心の内を見つめてみましょう。

あなたは社長についてどんな印象を持っていますか?尊敬する気持ちを持っていますか?それとも、憎しみがありますか?


素直に自分の感情に気づいてみましょう。

社長に対してネガティブな思いがあるのなら、自分が個人事業主になったり、社長になったりしてもうまくいかないでしょう。

確かにブラック企業で、その社長は良くない人だったかもしれません。

でも、何かをあなたに教えてくれたかもしれません。

その社長のすべてを肯定する必要はありません。

ただし、心の中で以前の会社と社長を思い浮かべ、「ありがとうございました。あなたから私はたくさんのことを学べました。そして、給料もいただきました。ありがとうございました。貴社での学びを糧として、これから出会う人に最高のサービスを提供します。お世話になりました。」とさっぱりとした気持ちでお別れしましょう(笑)。

これから出会う社長を尊敬する気持ちで仕事をしてみてください。



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2021年01月
  1. 吉田松陰先生の『留魂録』(01/01)
  2. 我々は誰もが毎日、命を削っている(01/03)
  3. 2021年はどのような年になるのか?(01/04)
  4. 激動の2021年を生きのびるために 企業編(01/05)
  5. 激動の2021年を生きのびるために 対話編 (01/06)
  6. 今年は今まで以上に「信頼できる人」と話をするといいですよ(01/07)
  7. ブラック企業を経験し、起業した人へ(01/08)
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