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現代のトレンドは? その3

2021.04.10(21:31) 2509



現代のトレンドとして、一つ目に「倫理観の強い社会になりつつある」ということと、二つ目に「平等の意識が強くなる」ということを挙げました。

三つ目は、「綺麗なものが求められる」ということです。

昭和より平成になって思うことは、街がきれいになっていることですね。環境が綺麗になる方向へ進んでいます。これもトレンドと言えばトレンドなのです。

これらは当たり前のようですが、では、皆さまの職場は綺麗に整頓されていますか?トイレは清潔でしょうか?バックヤードやスタッフルームは綺麗にしていますか?

人間は誰でも綺麗なものが好きなように思います。しかし、実際には、不潔までとはいかないまでも、綺麗にしていない職場やトイレは普通にあるのではないでしょうか。

「リモートワークだから、身だしなみはいいや」というのは止めておきましょう(笑)。

常に清潔に身だしなみを良くしておくことが、良い習慣になります。人の雰囲気は普段の習慣から出るものです。

だらしない生活をしていたり、リモートワークだからと、身だしなみをいい加減にしていたら、運気を落とすことになりますからやらないようにしてください。

清潔な身だしなみや場所の話をしました。こうしたことはお店でも職場でも、とても大切なことになります。

綺麗な職場、お店にするようにしましょう。環境整備は大事なことです。

身につけるものは高価なものではなくてもいいので、清潔なものを身につけましょう。靴は出かける前に磨いておきましょう。

皆様の会社のビジネスを一度”美という観点”から見てみるといいと思います。

美がありますでしょうか?
美しさがありますでしょうか?
製品やサービスに美がありますか?

美という観点から見た場合、何か付け足した方が良いものがあるのではないですか?

美には発展をさせる力があります。パワーがあります。

職場や広告を美の視点から見てみましょう。

製品やサービスを美の視点から見てみましょう。

美を加えることによって、新たな製品やサービスが生まれることでしょう。


< 続く >


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現代のトレンドは? その2

2021.04.09(22:31) 2508



現代のトレンドの二つ目は、「平等の意識が強くなる」ということですね。

格差を無くすというのもそうですし、ジェンダーフリーなどもそうです。SDGs(エスディージーズ)が一番分かりやすいですね。SDGsに書かれている内容のことが、今後のトレンドとして世界的に強くなっていくでしょう。

私はSDGsに対して肯定的な見方をしていませんので、SDGsの内容を勧めて言っているのではありませんよ(笑)。

日本を含め世界は、”方法論(社会的な政策)では、左傾化している”といえるでしょうね。

ただし、世界の国の国民は、コロナもあり、おそらく愛国心が強くなっていって、右傾化しているのではないでしょうか。

日本では、高齢の世代よりも若い世代の方が愛国心があると思いますし、憲法改正や自衛隊にも嫌な感じは少ないと思うのです。

ところが、若い世代の方が期待する国の政策は、「公平よりも、格差をなくし、平等がいいのではないか」というものではないでしょうか。

あくまで推測ですが、若い世代の多くは、自助努力を強調する国よりは、弱者を救済する国の方が共感するのだと思います。

だから、若い世代は「右側の考え方と左側の考え方をミックスしたような感じ」だと思うのですね。古い世代にはあまりなかった考え方ではないでしょうか。

環境や人権の問題については、古い世代は”左翼的な活動”として使っている人がいますが、若い世代は純粋に考えていると思います。

私は「自助努力や公平の考え方」をあくまで主軸にして、失敗した人には再びチャンスを与えられるようにし、困窮している人には何らかの手助けをする社会が良いと思っています。

だから、私の考えは平等の流れとは少し違うのですが、若い世代に”優しい気持ち”や愛の気持ちが強くなっている面はいいことだと思うので、公平の観点や自助努力の観点をミックスした考え方を持っていただいたらいいなと思っています。

このトレンドは、まだまだ続くでしょうね。


< 続く >


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現代のトレンドは? その1

2021.04.07(13:41) 2507



私は、昨年(2020年)の1月から、「中国発の大不況に備えよ」というブログを書いていました。また、昨年の1月の段階で武漢ウィルス(新型コロナウイルス)の拡大によって大恐慌のような状態になると指摘していました。

その後、2020年3月には、「貸借対照表(BS)重視の経営に転換せよ!」と題して、”利益を生まない固定資産の売却”や”不採算部門の撤退”をお勧めしました。

今日の日経新聞にも、事業やグループ会社の売却が、リーマンショック後の2009年以来11年ぶりの多さになったことや、帝人が固定資産を売却していることが出ていました。

昨年の初めからの私の予測はほとんど当たっていました。

しかしながら、私はそれらを自慢しているわけではありませんよ(笑)。予測は当たらないこともありますし(笑)、当たったから私が偉いということでもないのです。

ただ、先を見ることを私は得意にしています。「古賀先生は1年前にこのような予測を書かれていましたけど、ほんとうにそうなりましたね。」と直接人に言われることも多いです。

1年以上前に私のブログを読んで、それを経営に活かした経営者は他の経営者と違った動きができたでしょう。心構えもあったはずです。”先が見えない経営者”のように、「未来におびえることもなかった」と思います。

宣伝をしているように誤解されるかもしれません。このブログで私は商売をしていませんので、ブログに書いていることをぜひ参考にしていただければと思います。


さて、経済予測をする上で前提になるのは、トレンド(趨勢、潮流、流行、流れ)を見ることです。

現在はどういったトレンドがあると思われますか?

一つ目は、倫理観の強い社会になりつつあるということですね。

例えば、不倫ですが、今は芸能人やプロスポーツ選手が不倫をすると、ものすごいバッシングを受けます。まぁ、これは政治家、経営者も官僚でも同じことでしょう。

要するに公に存在が知られている人は、”清廉潔白”(行いや心が清く正しいこと)であることが求められているし、それに反した行為をした人は徹底的に叩かれる社会だということですね。

これらはあまりに行き過ぎると”魔女狩り”みたいになりますから、法的に裁けるものは法律に任せ、法的に裁けないものは当事者、利害関係者に任せることも時には必要かと思います。

ただし、個人の行為の範囲に収まらない”政治家の政策の成果”や、行政の成果、”会社の社会に対する影響”等については、声を上げることは必要なので、是々非々で意見を言うべきだと思います。

< 続く >


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コロナ禍でプラスのことをいくつ発想しましたか?

2021.03.26(14:06) 2504



みなさん、現在のコロナ禍で、プラスのこと、ポジティブなことをいくつ発想しましたか?

いったい、いくつのプラスの考え方やポジティブな考え方を人に話しましたでしょうか?

経営者のみなさん、コロナ禍で経営が厳しい中、従業員にどれだけプラスのことを伝えましたでしょうか?

大事なことは、コロナという災いを転じて、プラスの発想を一つでも多くすることです。

例えば、人間は安逸な環境(何もせずにブラブラしていること)にいると、堕落し、成長しません。

しかし、厳しい環境に身を置かれると、忍耐力が増し、胆力が付き、人間力が強くなることがあります。

あるいは、先延ばしにしてきた会社の課題に真剣に向き合う機会にすることもできます。

自分たちの甘さを反省する機会にもなりますし、不採算の事業から撤退して、新たなビジネスに挑戦する機会にすることもできます。

要するに、コロナの影響のマイナス面ばかりを見ずに、「禍(わざわい)を転じて福と為す」ところがないかを考えて、それを会社経営に活かすのです。

管理職が仕事をしていなかったことが明確になった会社がほとんどでしょう。

でも、それでいいんです。仕事をしていた人と、していなかった人が明確になったら、それを改善すればいい。

今までは何となく「いけないのではないか」と思っていたことが、やはりだめだったのだと気づくことも多いでしょう。

そしたら、コロナを理由にして(笑)、改革をしていけばいいのです。

本当の危機は5年以上先にきます。

それは、景気が戻ったと見えたときに政府がとる増税策の後です。そのときに景気の底がくるでしょう。

今は政府や行政の支援があるので、まだマシなのです。それらを十分に活かしながら、本当に強い企業を作っていってください。

厳しい環境は企業を強くしますよ。



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「二匹目のどじょう」どころか、5匹目のどじょうもいる!

2021.02.18(17:26) 2493

阪神タイガースの春のキャンプを放送しているのは、SKY AというCSチャンネルです。そのスポンサー企業に、株式会社学情(がくじょう)という会社があります。

私が大学生の頃は、「学生就職情報センター」という名前で営業していた会社だと思います。

当時は、株式会社リクルートが就職に関し巨大企業でしたが、「学生就職情報センター」がテレビCMを打てるようになっているとは思いませんでした。

「学情」を調べてみると、東証一部に上場しているようです。大したものですね。

私は10年以上人事の仕事に関わっていませんし、就職活動をしていませんから就職転職サイトの業界のことを詳しく知っているわけではありません。

しかしながら、リクナビだけではなく、マイナビやバイトルなど、就職、転職市場においてターゲットを分けながら上手に運営している会社がありますね。

就職、転職市場ではリクルートが巨大企業としてありますから、この業界に進出してもトップになることは難しいと思います。

しかし、大きな市場、ニーズがある市場では、「二匹目のどじょう」どころか、三匹目、四匹目、五匹目のどじょうがいるってことです。

まぁ、途中で失敗する企業も出てくるでしょうが、経営トップの器の範囲であれば、「5匹目のどじょう」くらいを狙ってもいいってことですね(笑)。

何かビジネスをするならば、誰も成功していないことをするよりも、ニーズのある市場の成長期までに業界に進出して、成功している企業のサービスを真似するのが手っ取り早いです。

私が人事を担当しているときには、就職、転職の媒体だったら、リクルート以外の会社のものも検討しようと思いましたから、成功している大手企業があっても、後進の企業が生き残っていく道はあると思います。

まぁ、考え方ですね。

大手がいるからやめようと思うか、ニーズがあるから、その中の一部をいただこうと思うか、ですね。市場が大きければ、一部でも結構大きなビジネスになりますから。



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激動の時代を生き抜く経営理論 7

2021.01.22(20:14) 2484



前回は、社長が陣頭指揮を取ることを書きました。

社長が現場に足を運んでしてもらいたいことがあります。それは、社員を見て、元気がない社員がいたら声をかけてほしいのです。

元気がないということは、不規則な生活をして体が疲れていることもあるでしょうが、たいていは何らかの悩みを抱えています。

プライベートな悩みか、職場での悩みかは分かりません。

プライベートの悩みはあまり立ち入りしないほうがいいかもしれません。しかし、職場が原因の悩みは解決しなければなりません。

職場の人間関係が良くないのか、業務の仕組みが悪いのか、仕事があっていないのか、いろいろと原因はあるでしょう。

社員の悩みの中に会社の問題点が現れていることがあるので、従業員数が50人未満の会社だったら、社長が直接話を聞いてあげるといいです。

能力の高い社長であれば、300人規模くらいまでは、直接社員と話していいと思います。

なかなかそこまで難しいという人は、総務や人事にきちんと社員の話を聞ける人を置き、その人に対応してもらって、結果の報告を受けるようにしてください。

それによって、会社の組織の欠陥が分かると思います。

ここで注意しなければいけないのは、組織に欠陥があるとしても、それを誰かのせいにしないことですね。

そこで犯人捜しをすると組織の文化が悪くなります。

あくまで経営トップの社長の問題、人材配置の責任だと、社長が問題を受けとめるようにしてください。

ふさわしくない人をあるポジションにつけていたとしたら、異動させるとしても、それは自分の人を見る目が無かったと思うことです。

社員は社長が思っている以上に嫌な気持ちで仕事をしている場合が多いと思うので、そこはしっかりと受け止めるようにしてください。

そして、社員のプライベートな問題は、信頼できるカウンセラーがいるなら、その人を紹介してあげましょう。

本当は信頼できるカウンセラーと顧問契約を結んで、何か困ったことがあればその先生に相談するようにという体制になっているといいのですけどね。

法律の問題なら、弁護士の先生を紹介してあげるのもいいでしょうね。


「激動の時代を生き抜く経営理論」と題して、7回に渡って書いてきました。

他にもいろいろと方法はあります。ただ、重要なことはお話しましたので、この話題はここまでにさせていただきます。皆さまの参考になれば幸いです。



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激動の時代を生き抜く経営理論 6

2021.01.21(21:40) 2483



前回は、「社長が陣頭指揮を取れ!」ということを書きました。

戦国武将のイメージだと、織田信長になります。

織田信長は、完全は中央集権を取っていました。

この頃は封建制度があり、土地支配者(小名のこと。 「しょうみょう」と読む)が土地人民を支配し、その小名の連合体の上に盟主として大名家がありました。

本来なら、それらの大名を束ねるのが織田家ということなるのですが、織田信長は家来にそれぞれの知行地(ちぎょうち。支配する土地)の面倒を見させず、織田家の奉行が直接支配をしていました。

また、家来の知行地は驚くほど少なく、武将はみな織田信長の直参(じきさん。主君に直接仕えること)でした。

まぁ、信長のような残酷さはいりませんが、今年は織田信長のような直接社員に指示をするパターンが求められます。

ここで疑問に思われるでしょうが、武将たちは知行地が少なかったのに信長に対し不満を持たなかったのだろうかということですね。

武将たちは、今は恵まれていないけれども、信長なら天下を取れると見ていたようですね。

つまり、信長が天下を取った暁には、それなりのものをもらえるという期待や希望があったのでしょう。

信長は「天下布武」(てんかふぶ。天下を武力によっておさめるという意味)ということをはっきりと示していました。

その「ビジョンとカリスマ性」に配下の武将は天下が取れると思っていたのでしょうね。武将たちの心はなんともいえないワクワク感があったのではないかと推測します。

なかなか天下を取るなんてことを今の時代の経営で言うことははばかれるでしょう。

しかし、例えば、「〇年以内に東証一部に上場する。」だとか、「日本でナンバーワンになる」だとか、「社員の年収を〇年後に倍にする」だとか、何か大きなビジョンを示すといいですね。

松下幸之助さんが書かれていますが、「ぼくが松下電器をつくったのは百円の元手やった。技術も何もあらへん。学校へ行ってへんからな。それがいつのまにか今の松下電器ができたわけや。最初に松下電器をつくったときにそんな夢を言ったら、みんな笑いよったやろな。しかし、日がたったらできたわけや。だからね、できないことはあらへん」と。

引用元下記


社長が大きなビジョンを言ったら、社員や周りから笑われるかもしれません。

いいじゃないですか、それぐらい(笑)。松下電器みたいになるかもしれませんよ!


内緒の話をしますが、小さなビジョンは魅力がないし、噓くさく見えます(笑)。でも、大きなビジョンは「ほんまになるんかな」と人は思いながらも信じるようになるものですよ(笑)。

社員が心躍るようなビジョンを掲げましょう。


< 続く >


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変化をビジネスチャンスに
  1. 現代のトレンドは? その3(04/10)
  2. 現代のトレンドは? その2(04/09)
  3. 現代のトレンドは? その1(04/07)
  4. コロナ禍でプラスのことをいくつ発想しましたか?(03/26)
  5. 「二匹目のどじょう」どころか、5匹目のどじょうもいる!(02/18)
  6. 激動の時代を生き抜く経営理論 7(01/22)
  7. 激動の時代を生き抜く経営理論 6(01/21)
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