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「シン・ウルトラマン」を初日に観てきました!

2022.05.13(22:15) 2652



今日から「シン・ウルトラマン」の上映が始まりました。

映画の初日行くことはまず無いのですけど、ネットなどでネタバレを見るのが嫌なので、娘と一緒にIMAXの映画館へ行ってきました(ネタバレはありません)。

娘は「ウルトラマン」が好きなわけではないのですけれども、IMAXを体験したいのと、私につきあってくれるということで、付いてきてくれました(笑)。

平日の午後の上映でしたが、結構な人が入っていました。お客さんの年齢層は少し高めでしたかね(笑)。

やはり映画館で観るべき作品でしたね。あと2回は観に行くと思います(笑)。

シン・ウルトラマンのデザインは目の「のぞき穴」がないのがいいですね。成田亨さんは、よくあのような美しいデザインを思いつかれたなと思います。凄いです。

それと思ったのは、1966年のオリジナルの「ウルトラマン」は本当に良くできていた作品だなと。

「シン・ウルトラマン」にもオリジナル「ウルトラマン」へのリスペクトをすごく感じるものがありました。

できればIMAXの映画館でオリジナル版の「ウルトラマン」を上映してほしいですね。

次は、「シン・仮面ライダー」ですけど、他にもたくさんシン・シリーズを作ってほしいです!



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ザ・ビートルズの「ルーフトップ・コンサート」を観に行ってきました

2022.03.02(22:11) 2637



昨日、ザ・ビートルズの「ルーフトップ・コンサート」をTOHOシネマズ流山おおたかの森で観てきました。

IMAXでしたので、追加料金が500円かかりましたが、いや~すごかったです!

本当にその場にいるような臨場感と迫力のある音響でした。

IMAXはお金を払う値打ちがありますね。

映画館が近かったら、あと2回は観にいきたいと思いました(笑)。

「ルーフトップ・コンサート」は、Disney+で配信されていた「ゲットバック」の一部をそのまま映画化したものでしたね。

コンサート中の観客のインタビューや警官とスタッフのやり取りをカットして、コンサートだけの音源にしてくれていたらもっと良かったんですけどね。

それでもIMAXでしたら、観る価値はあります(笑)。ほんと音が凄いです!

映画を観終わった後に映画館内のグッズ売り場でビートルズの書籍を買おうとしていましたら、40歳くらいの女性が「ルーフトップ・コンサート」のパンフレットを買い求めていました。

店員さんから、「この映画のパンフレットはありません」と言われますと、その女性は「じゃ、CDをください」と、『Let It Be』のCDアルバムを購入していました。

推測ですけど、その女性は、ビートルズのことをそんなに知らないけど、「ルーフトップ・コンサート」が良かったので、『Let It Be』のアルバムを買って聴いてみようと思われたのでしょうね。

アルバム『Let It Be』を聞いたら、きっとその女性もビートルズのファンになるでしょう。(^^)

ビートルズ好きなら観に行って損はしない映画ですよ(笑)  IMAXでの鑑賞をお薦めします!



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『優しい音楽 ティアーズ・イン・ヘブン』を観て

2022.02.26(21:22) 2635



今日は土曜日でしたので、今年の1月7日に録画していた『優しい音楽 ティアーズ・イン・ヘブン』を観ました。

私が大好きな脚本家である岡田惠和さんの作品です。

見て、号泣してしまいました。

ネタバレしてはいけませんから内容はここでは語りません。

私の場合、ドラマの設定と少しだけ経験したことが近かったので、とても感動しましたが、大切な人をなくした悲しみを抱えている人でしたら強く心を打つ作品だと思います。

タイトルに出ているティアーズ・イン・ヘブンは、エリック・クラプトンの曲ですね。

エリック・クラプトンが4歳で亡くなった息子のことを悲しみ、自分も死んで天国の息子に会いたい気持ちを抑えて、自分の人生を生き抜いていこうという曲です。

若い頃はあまり聞くことなかったですし、ただ悲しい曲だなと思っていましたが、今聴くと、心に染み入るような曲です。

ドラマにおいても嫌みなく使われていました。

素晴らしいドラマですので、ご関心のある方はParaviで見られるようですから、お薦めします。

たまには、こういう心に染み入るような時間って、必要ですよね(笑)。

ただし、泣けるドラマですから一人で見ることをお勧めします(笑)。


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Huluの『大都会 PartⅡ』を観て思ったこと

2022.01.11(21:14) 2624

私の娘はプロの漫画家ですので、作画の勉強のために映像作品を見る必要があるため「Hulu」という動画配信サービスに加入しています。

同居の家族もHuluを観ることができますから、お正月に『大都会 PartⅡ』を早送りしながら観ておりました。

『大都会 PartⅡ』は1977年のテレビドラマで、石原裕次郎さん、渡哲也さん、松田優作さんが出演する刑事ものです。

本放送のときには大好きなドラマでした。高校生の頃だったか、再放送をしていましたが、とても楽しみにして観ていました。

ところが、現在になって観てみると、「犯人役の俳優さんが気の毒」に思えました。

取り調べの段階で、アメリカのドラマの『24』のような殴る蹴る尋問が行われますし、逮捕されるときにも殴る蹴るという暴力を受けています。

実際には殴っていなくて、殴ったように映しているのがほとんどなのでしょうが、痛めつけられて手錠をかけられる場面ばかりなので、見ていてつらいものがありました。

特撮のヒーローをやっていた人が何人も犯人役をやっていまして、松田優作さんが演じる徳吉(とくよし)刑事に”いじめ”のような暴力を受けているのを見るのはドラマとはいえ、あまりいい気がしないものでした。

ところで、Huluは、2022年1月時点で仮面ライダーシリーズはほとんど全部見れるでしょうし、『仮面の忍者赤影』や『サンダ対ガイラ』や『刑事コロンボ』も観れます(笑)。昭和のドラマや特撮好きにはいい動画サービスだと思います。



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Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その3

2021.12.16(14:45) 2616



前回のブログに続き、Disney+『ザ・ビートルズ:Get Back』の感想を書きたいと思います。(少しネタバレになります)

前回では、グループには意見を言ってくれる第三者が必要だということを書きました。

「ザ・ビートルズ:ゲットバック」では、ビートルズのメンバーが同じ曲をリハーサルしているのを、周りにいる人が、別の曲をするようにアドバイスしています。

同じ曲を何度も演奏すると質が落ちるから、いろいろな曲を次々に練習した方がよい演奏ができるということですね。

ビートルズのメンバーは、同じ曲を繰り返して練習する方法を取っていましたが、周りからすれば曲を変えた方が飽きないし、よい演奏ができるのが分かったのでしょうね。

周りや第三者は、どうしたらいいかを簡単に気づくことがあります。意見をいってくれる人を持つことは大切です。


それから、気づいた3点目は、オノヨーコさんがザ・ビートルズの解散の原因ではないことが改めて分かったことですね。

「ザ・ビートルズ:ゲットバック」の中でも、ポールマッカートニーが、ビートルズの解散理由がヨーコさんになったらお笑いだということを話して否定していました。

また、昔の映画「レットイットビー」ではヨーコさんを暗く映していましたけど、この「Get Back」では、ジョンの横にいつも座っていますけど、わきまえておられる印象で、メンバーの話し合いに口をはさむこともなく、演奏の邪魔をすることもなく、暗いという印象もなく、ジョンを見守っているという感じでした。

まぁ、ビートルズの解散理由はヨーコさんではないというのが少し前からの普通の見解でしょうが、改めてヨーコさんは原因ではなかったことがわかる映画でした。


Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」は、Part1からPart3まで長時間の映画になっています。

ビートルズファンでないとなかなか全部を見れないかもしれませんが、こうした記録を撮っていたことは、人類にとっての宝物であり、ビートルズファンにとっては奇跡のような映画です(笑)。

この映画を観れたことは本当に幸せでした。ピータージャクソン監督には感謝ですね。



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Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その2

2021.12.13(12:39) 2615



前回のブログに引き続き、Disney+『ザ・ビートルズ:Get Back』の感想を少し具体的に書きたいと思います。

まず、この「ゲットバック」を観て一番に感じたのは、アルバム「レットイットビー」の制作の頃のザ・ビートルズのメンバーは、「若くして世界の頂点に立った若者」、しかも天才たちが、”自分たちのエゴをぶつけ合っていただけ”で、私が考えるような「仲が悪いメンバー」ではなかったということですね。

昔に制作された映画『レットイットビー』を観ていた感じでは、ポールマッカートニーがジョンレノンに熱心に話しかけるも、ジョンは右から左に話を聞き流し、まったくやる気がないように思えました。

でも、実際にはジョンもポールに意見を言っていましたし、二人だけできちんと話し合いをしています。また、ジョンは多少ダラダラとリハーサルをやっている面も確かにありましたが、ドラッグのせいか気分屋のせいかで安定していないだけで、ビートルズのメンバーと演奏することは楽しんでいたように感じました。

また、ジョージハリソンもポールからいろいろと注文を付けられたり、自分の新曲をメンバーがきちんと聞いてくれないというフラストレーションを持っていたりしましたけど、一般的な日本人が感じるような(説明が難しい笑)、陰湿な仲の悪さではないと思いました。

この頃のポール、というか、『リボルバー』からのポールは”才能の頂点のような時期”だったので、他人の演奏、アレンジ、曲のアラがよく分かったでしょうし、「こうしたらもっと良くなる」というのが如実に見えていたのでしょう。だからいろいろと口をはさんでしまった。

そして一方のジョージも、急激に成長しはじめていたところだったので自尊心が高くなり、ポールとの間にギャップが生じてしまったのでしょうね。

多少難しく書いてしまいましたが、普通に「人間なら誰しもあるような話があっただけ」ということですね。


それから、気づいた第二点は、グループには意見を言ってくれる第三者が必要だということです。

「ゲットバック」には、元ザ・ビートルズのマネージャーであるブライアンエプスタインことが出てきます。

ポールだったと思いますけど、「僕らには父親のように”それはダメだ”と言ってくれる存在が必要なんだ」という意味のことを言っていました。その父親のように叱ってくれる役割をブライアンエプスタインが担っていたのですよね。

そうした存在がいなくなると、グループの規律はなくなり、結局誰にとってもプラスにならないのです。

確固とした一人のリーダーがいるグループならそれでまとまるでしょう。

しかし、グループに複数のリーダーがいるようなところでは、きちんと意見を言ってくれる第三者が必要だということですね。


長くなりましたので、続きは次回に。



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Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その1

2021.12.11(22:14) 2614



Disney+『ザ・ビートルズ:Get Back』を見ました!結論から言うと、「ビートルズファンとミュージシャンは絶対に見るべき!」

ビートルズファンなら、絶対に見ておくべきなのは当たり前として、ミュージシャンとして活躍している人や、これから活躍するであろう人も見ておいた方が良い作品です。

(以下、多少ネタバレしているかもしれません。見ようと思う人は読まない方がいいです。先入観もできてしまいますし)

ただ、ライトなビートルズファンや、ビートルズを好きでない音楽ファンには向いていない作品かもしれません。

というのも、とにかく長い(笑)。6時間以上あるんじゃないかな。そして、Part1は、特にシンドイと思う。

だから、これは映画館で上映ではなくて、動画配信が正解でしたね!

映画館で6時間をぶっ続けで見るのは困難だし、家のテレビやタブレット等で休憩しながら、何度も見るのが最高かと(笑)。


ところで、この『ザ・ビートルズ:Get Back』の背景と大まかなあらすじを言うと、『ホワイトアルバム』時にメンバーのバラバラ感に危機感を持ったポールマッカートニーが、もう一度バンドの結束力を高めようと、デビュー時に戻ったシンプルな構成でライブをやろうということを発案。

そして、新曲づくりを含めたリハーサルの様子とライブを撮影し、それをテレビ番組として放送するという方向で「ゲットバックセッション」が進むことになります。

最初は2週間で14曲を準備するような話でしたが、バラバラな雰囲気は継続していて、新曲作りどころか、できかけている曲のリハーサルも進みません。やむなく1週間延期し、3週間でアルバム一枚分の14曲を準備し、ライブ演奏をしようということになります。

詳細は見ていない人のためにあえて書きませんが、紆余曲折を経て、伝説のルーフトップライブ(スタジオ屋上でのぶっつけ本番ライブ)に至るのです。


私はルーフトップライブが始まって、「Get Back」の音合わせ的なショートバージョンが終わった後、正式な1曲目と2曲目として「Get Back」が演奏されたときに「良かった~」と思いました。

そして、ザ・ビートルズのメンバーが楽しそうに演奏している姿、特にジョージハリスンが楽しそうに演奏している姿を見ると、泣けてきました。

このルーフトップライブに行くまでの様子が約6時間くらいにまとめてあるのですけど、その映像を6時間も見ていますと、まるで自分もその中にいるように感情移入をしてしまって、つらい気持ちになっていました。

それゆえに、ルーフトップライブでザ・ビートルズのメンバーが楽しそうに演奏している姿を見たときに、過去に見たルーフトップライブとはまったく違った感動があったのです。

だから、ルーフトップライブのシーンだけを見るのではなく、長いですけどPart1からPart3までの経緯を見てから見ることをお薦めします(これがこの映画の流れです)。その方が何倍も感動するでしょう。


ところで、2曲目の「ゲットバック」の時に、カメラがリンゴスターの後ろから撮っているシーンがちょっとだけあります。ポールの背中とジョンの背中が一瞬見えるのですが、ジョンとポールの背中を見ながら後ろでドラムを演奏する気分って、どんなのでしょうね?

いやー、プレッシャーがあるでしょうけど、羨ましい限りです。


長くなりましたので、続きは次回に書きます。次回は、『ザ・ビートルズ:Get Back』を見て気づいたことを書きたいと思います。



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趣味的なお話し
  1. 「シン・ウルトラマン」を初日に観てきました!(05/13)
  2. ザ・ビートルズの「ルーフトップ・コンサート」を観に行ってきました(03/02)
  3. 『優しい音楽 ティアーズ・イン・ヘブン』を観て(02/26)
  4. Huluの『大都会 PartⅡ』を観て思ったこと(01/11)
  5. Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その3(12/16)
  6. Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その2(12/13)
  7. Disney+「ザ・ビートルズ:Get Back」の感想 その1(12/11)
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