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カーリング女子、強豪スウェーデンに勝つ!

2018.02.19(23:55) 1979

オリンピックのカーリング女子の日本対スウェーデン戦をテレビで観戦しました。

素晴らしい試合でした!劇的な逆転勝利でしたね!

私も段々ルールが分かってきて、神経がヒリヒリするような展開でした。

正直、「今日は負けかな」と阪神ファンらしく(笑)、すぐにあきらめていたんですけど、強豪スウェーデンに見事逆転勝利を飾りました!

日本カーリング女子のみなさんは、みなさん可愛らしく、凛々しく、体力的にも精神的にも強かったですね!


ところで、カーリングを見ていて思ったんですが、人間って、ほんといろいろなタイプといいますか、国によって、見比べると全く違いますよね(笑)。

ある意味、同じ人類としてみるのも無理なくらい見た目が違います。

スウェーデンの選手や、ロシアの選手、アメリカの選手、日本の選手、全然違いますもんね。

人体のパーツパターンや部品は決まっているけれども、種類は全く違う者が地球上に無数に存在しているという感じがします。


また、言葉も全然違います。世界でいったい何カ国語あるのでしょうか?数千あると言われていますね。

そうした言葉を誰が発明したのでしょうか。

ポンと生まれてきて、言葉を発明できますか?

文法を考えて、単語を考えて、発音を考えて。そんなことができる天才が各民族に何千人といたということなんですかね。

誰かに教わるか、マネをするかしないと無理だと思います。

地球でそれだけの言語が新たに創造されたというのは、ちょっと考えにくいですね。

では、言語の起源は何なのだということになります。

私には分かりません(笑)。




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A型インフルエンザの恐怖ww

2018.01.17(21:39) 1952

久しぶりのブログ更新になりました。といいますのも、お恥ずかしながらA型インフルエンザにかかっていました。

先週末、家内が咳き込みだし、38度を超える熱が出ました。もしやインフルエンザではないかと思い、翌日に病院に行かせますと、A型インフルエンザという診察でした。

家内は、薬を吸入し、すんなりと治ったのですけど、翌日から私の方が具合が悪くなり、熱が出はじめました。それがちょうど日曜日で病院は閉まっていたため、何とか耐えて、翌日の月曜日に病院に行きますと、A型インフルエンザという結果でした。

月曜日に病院に行ったときには熱は下がり気味だったのですけど、インフルエンザ用の薬を吸入して、すぐに治るかと思いきや、また熱が上がり、その後、徐々に熱が下がった次第です。

それにしても、インフルエンザは、かかるとえらい目にあいますわwww
(ちなみに、今回のブログタイトルは、「ウルトラセブン風」のタイトルにしているだけで、恐怖感を持ったわけではありませんよ(笑))

私は独立して8年半になりますけど、熱が出るような病気はしなかったので、熱を出して寝込んだのは、たぶん10年ぶりくらいかと思います。

独立して2度家族がインフルエンザにかかったことがありましたが、2度とも私は大丈夫でした。

しかし、今回はやられましたね。認めたくはありませんが(笑)、体力が昔より落ちているんでしょうね。

また、病後もすぐに回復しないんですよね(笑)。 熱が下がっても、体は痛いし、食べ物の味は分からないし、何もする気が起きませんでした。たぶん、体が強い人ならインフルエンザにかかったとしても回復が早いと思います。


今回の教訓としては、やはり体は鍛えておくべきだということですね。

何もしないでいれば、体力は落ちていくばかりですから、普段から体を鍛えて強くしておくことが大切だなと思いました。





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ゆず湯とクリスマスイブ

2017.12.22(17:48) 1937

もうすぐクリスマスイブなんですね(笑)。彼女がいるわけではないし(笑)、というか妻帯者ですし(笑)、子供も成人しているので気にしていませんでしたが、スーパーに行くとクリスマスケーキの準備をしていたので、改めて気づきました(笑)。

そして、今日は冬至なので、ゆず湯(ゆず風呂)の日ですね(笑)。

我が家は、ゆずを切らずに入れるゆず湯です。また、我が家は塩も入れます。これは邪気を払うためにやっています。

もともと、ゆず湯は邪気を払う意味があったようですね。だから、古賀家では、ダブルでの邪気払いです(笑)。


ところで、年末でクリスマスイブが近づいてくると、「今年も一人ぼっちのクリスマスイブだなぁ」とか、「いい人と出会えなかったわ」とか、「生活が苦しいから、他の人みたいに楽しいクリスマスができない」など、いろいろと思う人もいるかもしれませんね。

私も独身で若い頃は毎年思っていましたよ。「今年もむなしいクリスマスや。」って(笑)。

かといって、結婚して家族を持って、クリスマスを何度も過ごしていますけれども、独身時代と幸せ感が変ったかというと、そうでもないんですよね。

独身のときは、父母や兄とのクリスマスがありましたし、野郎同士のクリスマス会もありましたが(笑)、今思い出せばそれなりに「楽しかったんじゃないのかな」と思うんです。

たぶん、当時は「彼女がいない」ことに意識が集中していたから(笑)、他の人とのクリスマスを楽しくないように勘違いしていただけで、本当は幸せな時間だったんだろうなと思います。

世間の考え方に自分を合わそうとしても仕方がないし、人と幸せを比べても意味がないんですよね。

本当は、その時々の自分と、その周りにいてくれる人で十分幸せなんでしょうね。

有難いことです!





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幸楽苑、1割の店舗を閉鎖

2017.11.13(18:34) 1914

「幸楽苑」(こうらくえん)という東証一部上場のラーメンチェーンが、全体の1割に当たる52店舗を閉鎖するというニュースがありました。

私は以前、このブログにて、幸楽苑のことについて書いたことがあります。

「言うのはタダの「リンガーハット」と「幸楽苑」の味」

その頃から、既に「危ないじゃないか」というところがあったのですけれども、今回の発表はそれを裏付けるものでした。

良くなかったのは、2点あります。

一つは、税別290円の中華そばを辞めたことです。これによって、看板料理がなくなりました。

スーパーは、毎日必ず特売品を出して、お客様の目を引き、店内に入ってもらう工夫をしています。幸楽苑の290円の中華そばは、その役割を果たしていました。

お客様も毎回安い中華そばだけではなく、とりあえず店に足を運んで、中華そばとギョーザを頼んだり、たまには他のラーメンを頼んだりというようにしていたと思うので、安い中華そばは魅力だったのです。まず、それがなくなったのが大きいですね。

次に、前回のブログで書いたように、突然味が落ちたんです。今回のニュースでネットでのコメントをサラッと読みましたけど、味が落ちたとか、美味しくなくなったというコメントが結構ありました。

何か食材をケチったのでしょう。看板商品がなくなり、同時に味が落ちたので、常連が離れたのだと思います。

私は、この幸楽苑の一連の流れを見て、「こんなことを創業者がするのかな?」と思ったんです。「会社を創業する人が、こんなレベルの経営のミスをするとは思えないな。」と思い、幸楽苑のHPを見ました。やはり、今は創業者の息子さんが社長で二代目のようです(若い方ではありません)。

たぶん社長は現場、お店にも行ってないのだろうし、自分のお店のラーメンを食べていないのでしょうね。最初の試食くらいはしているかもしれませんけどね。




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多方面に書いているブログですが

2017.11.11(23:54) 1913

昨日のブログにザ・ビートルズがオーデションに落ちた原因として、選曲が良くなかったことを書きました。ロック、バラード、フォークなど、総花的にいろいろな曲があって、ビートルズの良さが伝わらなかったようです。

これは、私も身につまされる話で、私のブログも広範囲にいろいろなことを書いています(笑)。

おそらくそのことで私が何を専門としているのか、何者なのかが分かりにくくなっていると思うのです(笑)。まぁ、笑ってばかりいられませんが。

確かにブログを書いている人や本を書いている人は、ほとんどが同じ分野のことを書いていますよね。例えば、経済評論家なら、経済を中心に書いて、プラス政治くらいです。

歴史を書く人、成功法を書く人、みな絞った分野で書いていますよね。

スピリチュアルな人なら、霊のことや宇宙人のことを書きますし(笑)、占いの人は運勢などを書きますし、スポーツライターならスポーツの記事を書きます。


ところが私の場合、マネジメント、社長学や人事、会計やマクロ経済や政治問題などの話だけではなく、人生相談や夫婦の問題、婚活、仕事の仕方のアドバイス、阪神タイガースを中心としたスポーツの話題(笑)、近い未来の予測や歴史関連、評論、音楽、テレビ番組など、幅広いジャンルについて書いています。

ほんとうはジャンルを絞り込んで書いた方がいいのかもしれませんけど、私はできないですね。

絶対に飽きます(笑)。同じジャンルのことを書いたら、私自身が飽きてきてつまらなくなると思うんです。

いろいろなことを書いていることが、強みをぼかして欠点になっているかもしれませんが、しょうがないですね、そうしないと続けられないので(笑)。

でも、どこかで多方面に書いていることを強みに転じられれば良いなぁと思っています。

これからも、ブログの応援、よろしくお願いいたします!



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人によって似合う色ってあるんですね(笑)

2017.11.01(23:37) 1903

ちょっと今日は変なお話です(笑)。大学生の頃、「黄色(薄い黄色です)のカーディガンを女の子が着たら、かわいいだろうな」と男の友人と話していたことがあります(笑)。

その話を大学の同級生の女性にすると、「可愛いとは思うけど、似合わない人もいるんちゃうかなぁ」と言っていました。

彼女に限らず、女性は「私はこの色の服似合わないから」と言う人が多いですね。

私は、「そんなことあるかな。」と思っていたのですけど、最近、分かりました(笑)。

やっぱり人によって、似あう色ってあるんですね。

自分を見て、初めて気づきました(笑)。

実は、ホームページやブログ用に、自撮りで写真を撮っていたのです。

最初は青系のワイシャツで撮りました。

そして、別の日に薄いピンク系のワイシャツと、えんじ色のネクタイで写真を撮ったのです。

これが似合わなかったですね(笑)。

初めて気がつきました。自分がピンク系の色が似合わないことに(笑)。ずっと着ていたんですけどね、ピンク系を。

自分では、青系の方が合っているんですよね。ピンク系だと、顔が青白くなって、さえないんです(笑)。

「なるほど、人によって合わない色ってあるんだ」と、初めて認識しました。

髪の毛の色だとか、目の色、肌のトーンだとか、その人の醸し出している全体の雰囲気とかで、似合う色ってあるんでしょうね。

そして、年齢によって似合う色も変わって来るんでしょうね。

今まではただ気に入った明るい色の服を着ようと思っていましたけど、パーソナルカラーを知って、できれば似合う色の服を着ていきたいと思います。



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無印良品のレジ対応

2017.10.24(23:05) 1897

無印良品というお店がありますよね。私は無印良品が好きではありません(笑)。

なぜかといいますと、いつもレジで待たされるからです。

先日も家内の買い物で付き合って無印に行ったのですが、レジで待たされました(笑)。

お客さんが並んでいるんですけど、レジを一つだけで回すんですよね。レジの後ろをでパソコンを見ている人が二人いるんですよ。それでも、まったくレジに入ろうとしないんですよね。

こういう店って、いまどきないですよね(笑)。スーパーでレジが混むというのはありますよ。でも、それはレジにまわる人員がフル回転していて、さばけない人がレジに並んでいるんですよね。

コンビニやその他の店だったら、レジに人が並んだら、品出ししている人が走ってきてレジ対応に入ります。レジで待たせないことがお客様サービスの肝だと思うんですけどね。


最近PHPが出している『THE 21』という雑誌があるので、たまたま購入して読みました。すると、無印良品の会社である「株式会社良品計画」の前会長の松井忠三さんの記事が載っていたのです。

そこには、店舗で使う業務基準書『MUJIGRAM』というものの紹介がされていました。これはマニュアルのようなものですね。

この業務基準書、随分良いように書かれていますが、現場ではレジの対応すらできていませんよね。前会長、現場に来ていたのですかね?(松井さんは2001年から社長に就任しています)1日でも、いや1時間でもお客さんとして無印良品に行ったら気づくと思いますけどね。

現場のレジが”こんなんだ”ということは、業務基準書に

1.「お客様の立場に立ったレジ対応が具体的に書かれていないか」、

2.「書かれているが、それを社員が無視しているか」

のどちらかですよね。

なんとなくですが、あのレジを見ると、会社が官僚組織化しているのかもしれません。

まぁ、私は買いに行きませんので(笑)、官僚組織であっても関係ありませんけどね。



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ふと思ったこと
  1. カーリング女子、強豪スウェーデンに勝つ!(02/19)
  2. A型インフルエンザの恐怖ww(01/17)
  3. ゆず湯とクリスマスイブ(12/22)
  4. 幸楽苑、1割の店舗を閉鎖(11/13)
  5. 多方面に書いているブログですが(11/11)
  6. 人によって似合う色ってあるんですね(笑)(11/01)
  7. 無印良品のレジ対応(10/24)
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