FC2ブログ


タイトル画像

激動の2021年を生きのびるために 対話編 

2021.01.06(14:21) 2472


(写真は本文と関係ありません)

昨日のブログでは、激動の2021年をどう生き残るかを書きました。話の主眼は、倒産しそうな段階での心構えのようなものになりました。

今回は趣を変え、先日対談したA社長との内容を文字起ししてお伝えしたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
A社長 「コロナが発生して、まったく先が読めなくなりました。これからどうなっていくのでしょうか?」


古賀 「それは誰にもわかりませんね(笑)。一つ言えることは、”未来は予測しがたい方向へ変化する”ということです。正確な未来は誰も予想できないし、今予想している人の内容はほとんど違ったものになると思っていた方がいいでしょう。未来予測は当てになりません(笑)。私は今年は厳しい経済状況を予測していますが、それも外れるかもしれません(笑)。ただし、大事なことがあります。それは”すでに起こった未来”(古賀注:変化のこと)を見ることです。」


A社長 「”すでに起こった未来”を見ることですか、、、具体的にはどういうことでしょうか?」


古賀 「ちょっと話がずれるかもしれませんが、私は世の中の人はコロナに意識を向けすぎだと思っています。まるで、”コロナを撲滅させる使命をもった人々”のようです(笑)。
はっきり言って、医療関係者や製薬会社、政治家、感染症専門家以外の企業や人々は、コロナと戦う必要はありません。コロナのことを考えすぎても仕方がないんですよ。”三密を避ける”や”マスクをつける”など、専門家会議から出されたルールを守ることは大事ですが、専門外の人がコロナについて論評しても、考えすぎても役に立つことはないんです。
ポイントは、コロナを原因として起こっている変化を見ることです。コロナを見るのではなく、コロナが起こした”変化”を見てください。コロナを見ることと、変化を見ることは全く違います。」


A社長 「なるほど!リモートワークや人との接し方など、仕事や生活にいろいろな変化が出ていますね!」


古賀 「ただ、変化の中には、コロナが出てくる前から始まっていた変化もあるんです。リモートワークはその例でしょう。
私に言わせれば、”工業化社会から知識社会への移行期”の最終決定打がコロナなんだということですね。その大きな流れは変わっていない。人々の意識が変わり、働き方が変わり、人生観が変わり、工業化社会では当たり前に存在していたものが崩れていく姿を見るということですよ。
だから、社長は変化を見て、その変化の中に自社の強みを生かせる機会(チャンス)がないかを考えなければいけないんです。


A社長 「変化を機会に生かすということですね。」


古賀 「ええ、そうです。今の状況をコロナによる脅威や恐怖と考えるのではなく、”変化なんだ”と捉えることです。地球では過去に何度も起きた変化だと思った方がいいですよ(笑)。
新型コロナウイルスは初めてのことだと思うから恐怖心が出てきますが、人類は何度もそうした変化を乗り越えてきたと思ったら、はらも座りますよ(笑)。まぁ、人間は”しぶとい”ですから、滅ぶことはありません(笑)。」


A社長 「なるほど、少しは気持ちが落ち着いた気がします。ありがとうございました。」


古賀 「何か参考になったとしたら、良かったです!」



  ⇧
ブログランキングから、このブログに来られる方がいらっしゃいます。
新しいご縁のために、あなたの愛でクリックをお願いします。

------------------------------------------------------------------
現代は世界と日本の危機です。
起業家の皆さん、一緒に日本経済を救いませんか。
今はたとえ小さな光であっても、志があれば、その光は大きくなり、
あなたの会社によって救われる人が必ず出るはずです。

経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

ご相談がある方は、
問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

激動の2021年を生きのびるために 企業編

2021.01.05(22:56) 2471



2021年は激動の年になります。経済的にはかなり厳しい年になるでしょう。この激動の年をどう生きのびるか、”企業編”を今回は書きます。

私が昨年の危機のときから何度も言っていることは、企業は「お金を持っていること」がポイントです。お金があれば、売上がゼロでも倒産しません。

それゆえ大事なことは、危機が来る前にお金の備えをしておくこと、「お金を蓄えておくこと」、「お金を借りておくこと」なのです。

経営が苦しくなったら誰もお金を貸してくれませんので、経営が苦しくなる前にお金は借りておくことです。

しかしながら、今の段階で既にお金を借りることはできなく、「このままコロナが続けばお金が続かない」という経営者は多いでしょう。

今日はそういう経営者、社長にお話をしたいと思います。


はっきりと言います。

会社に執着するのは辞めてください!


一から会社を立ち上げた社長は、会社が我が子のようにかわいく、大切なものでしょう。

でも、会社はあなたの子供ではありません!

会社を経営する上で、愛社精神は必要です。必死のパッチで会社を守ってきたことは立派です。すごいことです。

しかし、会社に執着していると、会社が倒産したら、「自分はもうダメな人間なのだ。もうダメだ。」と絶望するのですよ。

二代目、三代目の方なら、「会社を倒産させたら、先代に申し訳が立たない。死んで詫びるしかない。」なんて考えてしまうのです。

会社を倒産させたからといって、あなたが死んで詫びるものではないのですよ!

どんなに歴史がある会社であろうが、それが潰れても絶望するものでもないのです!そんなものはありません!

絶望なんかせずに、また別の事業をやればいいんです!

この世に永遠のものなんて一つもないんです。だから、会社が潰れた、お店が潰れたといって、それで自分はダメだと思うのではなく、お客様の方を見て、もう一度やり直すのですよ。

しかし、経営をやり直す気力がわかないのなら、後進の指導をするのもいいです。「こんなことをしたら失敗するよ」ということを若い人におしえてあげたらいいじゃないですか。

あるいは、どこかに勤めてサラリーマンをやり直せばいいんです。

「これしかない!」などの思い込みはダメです!ほんまダメです。

心清く、善き人であって、また違った会社で汗をかいて働けばいい、頭をつかって働けばいいのです。

社長からヒラになってもいいじゃないですか。またヒラからトップまで上り詰めるのもよいし、ヒラのまま「善い人」で終えるのも良しです。

懸命に生きて、まじめに仕事をしていたら、人はそういう人をほっておきません。誰かしら人は見ているものです。

今日は厳しいことを書きました。こうしたことは起きてからだと遅いので、このブログを読まれた方は頭の片隅に今日の内容を覚えておいてください。



  ⇧
ブログランキングから、このブログに来られる方がいらっしゃいます。
新しいご縁のために、あなたの愛でクリックをお願いします。

------------------------------------------------------------------
現代は世界と日本の危機です。
起業家の皆さん、一緒に日本経済を救いませんか。
今はたとえ小さな光であっても、志があれば、その光は大きくなり、
あなたの会社によって救われる人が必ず出るはずです。

経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

ご相談がある方は、
問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

2021年はどのような年になるのか?

2021.01.04(15:03) 2470



今日は、2021年1月4日です。今日が仕事始めの方もたくさんいらっしゃるでしょう。

報道では、東京、千葉、埼玉、神奈川に緊急事態宣言を発出する調整が政府でなされているということでした。

緊急事態宣言が発出されて、どこまで効果があるのでしょうか?

ところで、新型コロナウイルスは日本に元々ないものです。

それが今こんなに日本国民を苦しめているのは、はっきり言って、中国(中国共産党)のせいでしょう。

中国の責任や、中国へ賠償を請求する声が、政府やマスコミからまったくと言っていいほど上がらないのに、違和感を持ちます。

さて、話を戻します。今回の緊急事態宣言の詳細は分かっていません。

おそらく1か月の期間で、飲食店を中心に絞り込んだものになるのではないかとの報道が出ています。

今出すくらいなら、1か月前の方が良かったと思いますよね。

緊急事態宣言が出ると消費は更に落ち込むでしょうから、この一か月を乗り切るには、補助金の金額がポイントになりますね。飲食店や観光業は弱り切っているところに緊急事態宣言で追い打ちをかけられますから、一息つけるぐらいの補助金を出さないと業界がなくなってしまうような恐ろしい事態になります。

責任を取る気がない政治家や自治体の長に国民が振り回されているように思います。ただし、選んだのは国民、都民、府民なので、そこがやっかいなところですが。。。

そして、2021年の日本経済ですが、厳しい状況が続くでしょうね。今年からが本格的なサバイバルになると思われます。

経済はつながっていますから、飲食店が営業できなくなりますと、そこで働いている人だけではなく、食材を提供する会社や食材を運ぶ運送会社など、いろいろなところへ波及し、まわりも影響を受けます。

そういう会社の仕事を受けている税理士、社労士など、何らかの取引をしている人も影響を受けるでしょう。

今年は海外の国で景気が良くなりそうなところが見当たらないので、さらに世界的な景気後退になると見た方がいいですね。

株も手を出さない方がいいでしょう。乱高下が激しくなりそうです。

ただし、これから期待できる分野があります。”フードテック”の分野です。

コンピュータ×インターネット×AI×IoTなど、最近のIT技術の進化と「食」を合体させたものです。この分野に政府も積極的に支援することを表明しています。

カニカマのように、蟹ではない食材を使ってカニのような食べ物を作ることや、野菜を使って肉料理のようなものを作ることや、養殖など、多岐に渡って「食」におけるイノベーションが起ころうとしています。

食は、農業、漁業、食品製造、流通、保存、調理、配送など、幅広い分野にまたがります。

また、トレンドは世界的には食不足の方向になっています。これから非常に伸びる分野なので、関心のある方は政府の補助金を調べてみるのもいいでしょうね。

次回は、今年の厳しい状況を乗り越えるための企業編を書こうと思います。



  ⇧
ブログランキングから、このブログに来られる方がいらっしゃいます。
新しいご縁のために、あなたの愛でクリックをお願いします。

------------------------------------------------------------------
現代は世界と日本の危機です。
起業家の皆さん、一緒に日本経済を救いませんか。
今はたとえ小さな光であっても、志があれば、その光は大きくなり、
あなたの会社によって救われる人が必ず出るはずです。

経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

ご相談がある方は、
問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

これからは「知識社会と風の時代」

2020.12.22(16:51) 2463



本日、2020年12月22日は、木星と土星が重なる「グレート・コンジャンクション」が起こる日と言われています。

これは397年ぶりのことのようで、占星術では「地の時代」から「風の時代」になるそうです。

私は占星術に興味を持っていませんし良く知りませんが、「地の時代」は物質的価値を重んじていたようで、「風の時代」になると精神的価値を重んじるようになるそうですね。

占星術自体、私はほんとかなと思っているのですが、「精神的なものが中心になっていく」というのなら、そういう時代になるのかなというのはありますね。

と言いますのも、武漢ウィルスが代表的ですけど、我々の価値観を揺るがすようなことが起きているからです。こうしたことが起こると人々は内省的になります。

また、科学や機械が発達し続けていくと、人間の心がきつくなっていくので心に関心が向き、「心の究明」や「心をどのように扱うか」などに人間の意識が向くようになるでしょうね。

10年前くらいか、引き寄せの法則が流行りました。また、潜在意識の本が売れたり、パワースポット巡りが一部の人に流行ったりしています。

こうしたことも「風の時代」へ向かう流れだったのかもしれません。

ドラッカーは、ちょうど今の2020年頃から知識社会になると言っていました。

「知識社会と風の時代」がこれからの大きな流れになるのかもしれませんね。

知識や精神など、各人の中にあるものが重要になってくる時代なのでしょうね。



  ⇧
ブログランキングから、このブログに来られる方がいらっしゃいます。
新しいご縁のために、あなたの愛でクリックをお願いします。

------------------------------------------------------------------
現代は日本の危機です。
起業家の皆さん、一緒に日本経済を救いませんか。
今はたとえ小さな光であっても、志があれば、その光は大きくなり、
あなたの会社によって救われる人が必ず出るはずです。

経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

ご相談がある方は、
問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

自宅で仕事をする難しさ

2020.04.17(17:20) 2374



全員一律の10万円の給付がほぼ、決まりそうです。私はブログで今年の2月29日に「全員一律の20万円の給付」を書いていました。安倍総理が、学校の休校を要請した2月27日の2日後です。

この時から考えは変わっていないのですが、誰かを補償して、誰かを補償しないというのは不公平、不平等になるので、一律の20万円の給付が必要だと思っていたのです。

あのタイミングでは20万円と思っていました。5月の支給なら60万円の現金給付が必要でしょうね。

でも、10万円でも有難いです。

いろいろ少ないだとか、遅いだとか、不満がある方はいるでしょうけど、

「誰も10万円をくれませんよ」(笑)。

有難く、感謝して、いただいておきましょう(笑)。

それから、布マスクも466億円かかって、無駄だと言っている方もいます。

しかし、マスクが手に入らない人にとっては、有難いです。洗えば何回も使えますしね。

布マスクの費用が466億円なのが勿体ないという意見もあるでしょうが、政府の出費は外国企業に仕事を発注しない限り、国民の所得になります。

466億円の支出は、国民の誰かの所得を増やしているのです。所得の増えた企業があるなら、その会社の社員さんに給料が払われ、社員さんがお金を使ってくれれば、お金は回っていきます。

配布されるマスクも、有難く活かしていきましょうよ。


ところで、現在、人との接触を8割減らせということで、テレワークが推奨されいます。

私はテレワークというわけではないのですが、11年前から自宅で仕事をしています(笑)。支援先の企業様のところへ行かないときは、基本自宅です(笑)。新型コロナウイルス(中国武漢ウィルス)の発生前から、時代を先取りしていたわけです(笑)。

だから、テレワークをしている人の難しさは、分かる気がします。

会社って、通勤が余計ですが、みなが集まって仕事をする場所は貴重なんですよ。

人と直接会えることは、電話やオンラインとは違って、刺激がありますし、ストレスを軽減する部分もあるのです。

職場には嫌な上司や、嫌な同僚もいるでしょう(笑)。

でも、嫌いでない人もいるはずです。そうした人と、何気ない会話をすることが心地良いときがあるはずです。

職場に行くと、身だしなみやおしゃれに気を配るのは面倒だと思うときもあるでしょうが、そうした周りの目があるのが自分自身へのプラスになっていることもあるのです。おしゃれや体形維持を頑張ることへの励みになることもありますしね(笑)。

不平不満ばかり思っても何にも解決しないので、与えられているものを有難く感じる感性が大切なのかもしれませんね。



  ⇧
ブログランキングから、このブログに来られる方がいらっしゃいます。
新しいご縁のために、あなたの愛でクリックをお願いします。

------------------------------------------------------------------
現代は世界の危機です。
一緒に日本経済を、世界経済を救いませんか。
今は小さな光であっても、志があれば、その光は大きくなり、
あなたの会社によって救われる人が出るはずです。

経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

何かご質問・ご相談がある方は、
問い合わせページから、お気軽にご連絡くださいね。
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

2020年の予測

2020.01.14(23:38) 2313

2020年の予測について書いてみます。

世界経済が大きく下降するのを実感する年になると見ています。

震源地は、シナ(中国)であり、それがドイツに向かうでしょう。南米の国では破綻する国も出てくるでしょうし、韓国も破綻する可能性が高いと思います。

世界で何とかなるのは、アメリカと日本くらいではないでしょうか。

日本は東京オリンピック、パラリンピックを控えていますので、それで景気が良いという意見があります。

国威が揚がり、盛り上がりもするでしょうが、経済効果はしれていると思いますけどね。

一つのオリンピックによって、経済が上がるほど、日本経済は小さくはありません。

まぁ、阪神タイガースが優勝する経済効果の倍以上はあるでしょうが(笑)。

それよりも、リーマンショックの後に、厳しい環境を真面目に生き抜いた日本人と日本企業は、相当しぶといと思いますので、大難にならず、小難で済むのではないでしょうか。

世界経済はかなり厳しい環境になりますから、経営においても慎重で堅実な判断をされると良いと思います。

シナ、ドイツ、韓国、南米の国と貿易、仕事をしている会社は注意してください。


政治的には、東京オリンピック、パラリンピックのすぐ後に解散総選挙がありそうですね。

自民党の不祥事はこれからも明るみになるでしょうね。しかし、他の政党に政権を取る力がないので、自民党の政治は続くことになりますね。ただ、安倍さんは変わる可能性があります。

そして、11月はアメリカ大統領選挙です。

トランプ大統領が勝利すると見ています。

そして、セ・リーグは阪神タイガースが優勝です!(笑)

これは、予測と言うより希望です!(笑)

世界を変える若き企業家たちへ



タイトル画像

健康でない期間を縮めるために

2019.09.13(19:38) 2278

2016年のデータですが、日本の平均寿命は男性が81歳、女性が87歳です(理解しやすいように小数点を四捨五入しています)。

では、男性72歳、女性75歳は何を表していると思いますか?

これは、「日常生活に制限のない期間」の平均です。「健康上の問題による日常生活への影響がない期間」ですね。

言葉を代えると、歳を取ってから健康でない期間が、
男性で9年
女性で12年も平均してあるということなのです。

これはきついですね。

しかし、社会貢献を考えている起業家、経営者にとっては、ビジネスチャンスでもあります。

つまり、「健康上の問題による日常生活への影響がない期間」を伸ばして、平均寿命と一致していけば、健康でない期間を縮めることができます。

若返りは大きなニーズがあると思いますけれども、健康な期間を延ばす「食べ物、運動、サプリメント、娯楽、つながり」などはもっと大きなニーズがあるでしょう。

「ご自身のためだけではなく、御家族のためにも、健康ではない期間10年をグッと縮めることを今からやっていきませんか?」という投げかけは50代、60代には響くと思うのですけどね。

何か素晴らしいビジネスが出てくることを期待したいです!



  ⇧
ブログランキングに参加しております。クリックを励みに頑張っております!
いつもありがとうございます!

------------------------------------------------------------------
只今、開業10周年を感謝して、顧問料をお得な価格で提供しております!
    
経営コンサルタント古賀光昭の公式サイト

ご縁を感じた方は、「古賀光昭の公式サイト」の
問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。
ぜひ一緒に仕事をしましょう!
------------------------------------------------------------------

世界を変える若き企業家たちへ



ビジネスの展望
  1. 激動の2021年を生きのびるために 対話編 (01/06)
  2. 激動の2021年を生きのびるために 企業編(01/05)
  3. 2021年はどのような年になるのか?(01/04)
  4. これからは「知識社会と風の時代」(12/22)
  5. 自宅で仕事をする難しさ(04/17)
  6. 2020年の予測(01/14)
  7. 健康でない期間を縮めるために(09/13)
次のページ
次のページ